ツール・サイト紹介
ニュース/2ちゃんねる

Google+で有名な人を分類してランキング化したサイト「Group/as」

Check あとで読む このエントリーをはてなブックマークに追加
Group/as
Group/as

Googleプロフィールをカテゴリ分け


Group/as」はGoogleプロフィールをカテゴリ分けできるサービスです。

自分のGoogleプロフィールIDを入力し、カテゴリに分類することができます。

既に多くのユーザが様々なカテゴリに分類されており、
カテゴリごとに有名なひと(サークル登録件数が多い)が上から順に載っています。

新しい友人探しなどに使えそうですね。
以下に使ってみた様子を載せておきます。


Googleプロフィールをカテゴリ分類


Google+のストリーム内の投稿を折りたためるChrome拡張機能「G+me for Google Plus」

Check あとで読む このエントリーをはてなブックマークに追加
G+me for Google Plus
G+me for Google Plus

Google+の投稿を折りたためる拡張機能


G+me for Google Plus」はGoogle+の投稿を折りたたむことができる拡張機能です。

自分のストリームを見やすくするためにリスト表示させることができます。
イメージとしてはGoogleリーダーの全文表示とリスト表示のような切り替えができるというもの。

Google+を愛用している方は試してみてはいかがでしょう。
以下に使ってみた様子を載せておきます。


Google+の投稿を自由に折り畳む


『Google+』の長いURLをお好みのIDで短縮してくれるサービス「gotoplus.me」

Check あとで読む このエントリーをはてなブックマークに追加
gotoplus.me
gotoplus.me

「Google+」専用短縮URLサイト


gotoplus.me」はGoogle+のURLを短縮してくれるサービスです。
Google+のURLには長いIDが振られているので、共有するときに少し不便。

短縮後は、「http://gotoplus.me/kamekiti」のようなURLを作ることができますよ。


以下に使ってみた様子を載せておきます。


Google+のURLを短縮!


話題のGoogle新サービス「Google+」に友人を招待する方法

Check あとで読む このエントリーをはてなブックマークに追加
Google+
Google+

Google+への招待の仕方が分かりづらい


最近ホットなサービス「Google+」。
GoogleがリリースしたFacebookみたいなサービスですが、招待制で招待を受け取った方のみ利用できます。

招待状欲しい!という方をたくさん見かけます。
私も先日招待を受けて、正式に登録完了しました。

登録完了すると、招待ができるようになります。
しかし、正規の招待は一部のユーザしかできないようです。
そこで、裏技チックな招待の仕方がありますので、以下にまとめます。

他にも招待の方法があると思いますが、とりあえず2つを紹介。


Google+に友人を招待する その1


Googleリーダーで購読しているフィードをまとめられる「パッケージ作成」機能が便利

Check あとで読む このエントリーをはてなブックマークに追加
Googleリーダー
Googleリーダー

Googleリーダーの購読フィードをまとめる


Googleリーダーに「パッケージ作成」機能というものがあります。
最近この機能に気づいたんですが、調べてみると数年前からあったようですね。

パッケージ作成機能を使うと、友人におすすめしたいフィードをまとめられます。

Googleリーダーにフォルダを作成している方は多いかと思います。
そのフォルダ内のフィードをまとめて共有できるという機能ですね。

以下に使ってみた様子を載せておきます。


おすすめフィードをパッケージ化


Google Analytics の「ページ解析」でクリック率をチェックしてみると面白い

Check あとで読む このエントリーをはてなブックマークに追加
GoogleAnalytics
GoogleAnalytics

GoogleAnalyticsでクリック率を確認する


GoogleAnalyticsに数ヶ月前に実装された機能「ページ解析」を使ってみました。
なかなか良さそうで、いろんなことが知れるなーと思ったので使ってみた様子をまとめますね。

「ページ解析」では、ページ内の「クリック率」が分かります。
ページにはたくさんのリンクが貼られていますが、それらのどれがよくクリックされるかが分かります。

クリック率の解析がURL単位で集計されているので、
「どれくらいの人が次にどのページにアクセスしたか分かる」と言った方が正確かもしれません。
(クリック率とはちょっと違うかも。現在は内部リンクへのクリック率のみ表示されます。)

フィルタをかけて、新規ユーザごと、画面解像度ごとにクリック率を見てみるのも面白いですよ。

以下に使ってみた様子を載せておきます。


GoogleAnalytics「ページ解析」機能を使う


Google Analytics の「アドバンスセグメント」を利用してソーシャルネットワークからのアクセスを解析する方法

Check あとで読む このエントリーをはてなブックマークに追加
Google Analytics
Google Analytics

GoogleAnalyticsでソーシャルネットワークからのアクセスを解析


Google製の解析ツール「Google Analytics」はご存じの方も多いかと。
無料で使えて超高機能なので、入れておいて損はないですね。

このGoogleAnalyticsを使って、ソーシャルネットワークからのアクセスだけを解析するレポートを作る方法です。

自分のサイトへのアクセス元はたくさんあると思います。
うちのサイトだと、旧サイトや他ブログのヘッドラインや、ニュースサイトなどなど。

最近のTwitterやFacebookの流行りを考えると、ソーシャルネットワークからのアクセスもかなり多くなってきています。
Twitterで盛り上がると訪問者がグッとあがったりもしますからね。

そういうわけで、ソーシャルネットワークからのアクセスは非常に重要だと思います。
ソーシャルネットワークからの解析結果をみると、いろんな発見があるかもしれませんね。

詳細は以下より。
(※この記事は、Segmenting Social Traffic in Google Analyticsを参考にして書きました。)


GoogleAnalyticsでソーシャルネットワークレポート作成


二十歳街道まっしぐら 2nd @カメきち 2010.10.01-